ゼノグラシア、もえたん、エル・カザド、ぼくらの最終話まとめて

んでは、最終話4本まとめて~。

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アイドルマスターXENOGLOSSIA26話(終)「月とペンギン」
やはりiDOLたちと別れる事になったか…。
でもこれで春香たちも何だかよく分からない生命体に依存する事無く、普通の恋愛ができそうだから良かったんじゃな~いw
う~ん、しかしアウリンて結局何だったの?

主人公である春香の目的がはっきりしなかったり、空気になってたり、他にも書き足りない部分が多かったように思います。
でも全体的に魅力的なキャラが多かったし、ギャグもシリアスも楽しめましたね。特に春香とやよいの関係が好きだったな~。伊織は…デコじゃなければねぇw
作画はコードギアスよりも良かったんじゃなかろうか。とにかく安定してましたよね~。
何故、この物語をアイマスのキャラでやる必要があったのかは疑問ですけど、原作ゲームのままだったら私は見なかっただろからねぇ、それはそれでw

最終評価A~E
Bランク

もえたん12話(終)「スキップ!」
アークスが読んでるロリ雑誌ってナオの私物?まあやっぱヤツもそうゆう趣味の持ち主なんだろーなぁ。
んで、澪の変身シーンがあったけどやっぱ凹凸があった方がええですわw

うんまあ、ロリ過ぎて私のストライクゾーンは外れてました。小学生はちょっとねぇ…って高校生だけどw
強引なパロネタやら意味不明な展開は正直、閉口してたんで最後の2話が1番面白かったかも。
とりあえず大胆な構図とか作画は良かったんで勉強になりましたね。

最終評価A~E
Dランク

エル・カザド26話(終)「輝く女」
このデブ達は…やっぱあのオカマ達だったか~!一目見て分かったぜw
しかし、このまま平穏に暮らすのかと思ったらまた旅に出ちゃうのね…。
「眼が輝いているナディが…好き」うん…やっぱそうなんだろうね。確かにそっちの方が似合ってると思う。
でも前の旅は目的があったけど、今回のはまずリリオ達のトコに行った後はどこへ向かうと言うのやらね~。
結局リリオってって何者だったんだろう…L・Aが完全に忘れ去られてたのには合掌…。

この作品、地味ではあったんですがナディとエリスのゆる~い掛け合いが最高でしたね。このふたりが好きでした。
そしてリリオは可愛かったし、リカルドは渋かったし、L・Aは変態っぷりが見事だったw

最終評価A~E
C+ランク

ぼくらの24話(終)「物語」
ウシロ…30時間も孤独な戦いを続けて、この世界を守り抜いたか。
そしてカナが中学生になって出てきた、この子らは…!
ダ、ダイチの兄弟達じゃないですか…くっ、ここで出してくるとは泣けるじゃないかよ~。
聞かせてやってくれ、カナ…ダイチ兄ちゃんの勇姿を…。

ヤクザ編はどうかと思ったけど、一応必要な話ではあったんだろうなぁ…。
後半はちょっと評価が落ちましたけど、何だかんだで楽しめた作品ではありましたね。

最終評価A~E
Cランク


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アイドルマスター XENOGLOSSIA キャラクターボーカルアルバム Vol.1
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