テーマ:クレイモア

クレイモア26話(終)「受け継ぐ者へ」

そうか…途中から大体予想ついたけどプリシラをラキが庇って、クレアを元に戻したのはジーン。そしてプリシラを殺さないまま終わったか。 ラキの言い分はともかく、これで2期できるかな~と思ったけどそれはないだろうねぇ。 クレアの最終目標であるプリシラを倒すという事をあの状況でやらなかった訳だから、また戦うってのはありえないよね~。 …
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クレイモア25話「誰が為に」

ん~、やはりどうにもこうにもパワーのインフレが急過ぎる気がしますなぁ。 まあ2期を作る気がないのなら、プリシラを倒して終わらすのが妥当な訳ですが、それにはまだ時期尚早な感じが…。 何だろうな~、私の中でイマイチ盛り上がらないのは。クレアがよく分からない力で戦ってるからでしょうかねぇ。もっと普通に成長してプリシラと戦ってほ…
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クレイモア24話「臨界点Ⅱ」

遂にプリシラが記憶を取り戻しやがった~! あんな小さい頃に妖魔の首をぶった斬っていたとは、恐ろしい娘や…。 しかしクレアの今の状態ってどうなってるんでしょうね。完全に姿形が変わってる訳ではないし、半覚醒状態? そういうのを維持するってのは…ありえるのか? ラキはブルブル震えてるだけで、このままじゃ何しにきたのか分から…
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クレイモア23話「臨界点Ⅰ」

クレアの驚異的なスピードの正体は足だけの部分覚醒。 んでも47番の覚醒程度でリガルドを上回るスピードを出すってのは一体…? 足だけだから力が集中してるとか? それとも「もっと早く」と念じてた訳ですが、どこぞの思念体のように思いを力に変えたとでも言うんですかね。 う~ん、よく分からん。やっぱテレサパワーか? まあとに…
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クレイモア22話「ピエタ侵攻Ⅱ」

他にもクレイモア達がいたはずなのに全くフレームインしてませんぜ~。どこ行っちゃったの? ナンバー14のシンシアとかさぁ。まあいてもあまり戦力にはならんでしょうけど。 さすがにミリアは簡単にはやられませんが、それも時間の問題。 デネヴは攻撃が見えてないし、クレアは見えても体がついて行かない状態で。 こりゃあナンバー5よ…
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クレイモア21話「ピエタ侵攻Ⅰ」

ま、まさかあのフローラがあっさりやられるとは…! 27体もの覚醒者を相手に町の地形を利用し、上手く戦力を分断して善戦していたクレア達でしたが、獅子王リガルドの参戦で戦局が一変。 ベロニカ、ウンディーネ、ジ-ン、フローラを瞬殺。圧倒的すぎる…! 「よくもジ-ンを~!」と覚醒して突っ込んでいったクレアもあっさりポンて。 …
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クレイモア20話「北の戦乱Ⅲ」

今回は感動話が満載ですぜ~。 しっかしプリシラのやつは一体どうなってるんだか。 記憶を失くしてる感じでラキを喰いたいとも言わず、普通の可愛い女の子になってまっせ。 デネヴとウンディーネ アンタこそ覚醒してんじゃないのと思ったら、あの筋骨隆々の体は常に妖力開放してたからだったんですか。 どうしてそんな事をしていたかと…
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クレイモア18話「北の戦乱Ⅰ」

ガラテアが死んだとか冗談は止めてよね、ルヴルさん。 結局、あっさりと組織に見つかってしまったクレア。 でも、慈悲深い組織は北の覚醒者狩りの任務をこなせば恩赦を与えてやってもよいとの事。 だったらそろそろクレアのナンバー上げてやってよ、今の実力なら一桁ナンバーでもおかしくないはず~。 そんなんだからフローラに役立たずだと思…
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クレイモア16話「魔女の顎門Ⅱ」

クレアのピンチに颯爽と現れたのはナンバー3のガラテア。 ガラテアが組織から受けた命令は抹殺ではなく、連れ戻す事だったようですね。まだ利用価値があると踏んでいるのか。 ガラテアの能力とは妖気のコントロ-ル。 何だそりゃ、無敵じゃん!?と思ったけどダフの渾身の一撃には通じないようで。あれ?意外と使えない? しかし覚醒しか…
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クレイモア15話「魔女の顎門Ⅰ」

今回は桑島さんが一人二役やられてましたw いやしかしさすが桑島さん、某グラギエフよりも低い声出してましたね。ホント役幅広いな~。 ラキを探して三千里~な訳ですけど、あれからもう3ヶ月も経ったんですか。 組織から離反しちゃって、もう後戻りできない状況のようで…。 てかラキよ、あまりウロチョロしないでじっとししてろ、探すのが…
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クレイモア14話「闘う資格」

なるほど~、右腕はどうすんのかと思ったらそうきましたか。 しかし両腕を失くしては生活大変じゃね?と心配しましたけど、イレーネはもう刺客が来るのが分かっていたようですね。 自分の想い、そしてテレサの想いをクレアに託したのか…。 組織からイレーネ抹殺のため送り込まれたのがナンバー5のラファエラ。 いや~、私はてっきりノエ…
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クレイモア13話「果て無き墓標Ⅱ」

崖に誘い込みまんまと逃げおおせたかのように見えたクレアでしたが…。 しっかりとバレテ~ラ!? 「守るべきものがあるから、死ねない理由があるから生き延びられるなんてのは、弱者の愚かな妄想なのよ」 他の作品だとそういう理由で火事場のクソ力的なパワーを発揮したりしますが、これがクレイモアクオリティ、現実の厳しさを教えてくれますよ…
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クレイモア12話「果て無き墓標Ⅰ」

ミリアが言ってたようにナンバー4のオフィーリアは超危険人物。 人を殺したとしても自己申告をしなければいい、目撃者は全て殺せばいいなどとほざく始末。 こりゃあ今まで何人も殺してるって事でしょうね…。 あげくにはクレアの両足を切断してふざけたゲームを始めちゃうし。マジで最凶の問題児ですよ、この人。 組織がこのオフィーリア…
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クレイモア11話「斬り裂く者たちⅢ」

このメンバーの共通点とは覚醒しかけた事がある問題児ですか。 いや、覚醒しかけたどころか覚醒してる~とか。 既に限界を超えている為に如何なる状況で覚醒するのか分からない危険な状態。 なるほど、それは組織にやっかまれても仕方ないでしょうねぇ。危なくて飼えないよ。 それにしてもガラテアの妖気レーダーはハンパない感知力。 …
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クレイモア10話「斬り裂く者たちⅡ」

「避けろ!」 ベ、ベジータさん!?…ではなくミリアの注意も虚しく、あっさりとデネヴは崖下にどぼ~ん。 そしてナンバー22のヘレンも続けざまにやられちゃうのかと思えば、アレ?結構やるじゃないですか。 どぼ~んしたデネヴもすぐに戻ってきて…て、もう腕が再生しとる!?アンタ、无(ウー)並の再生能力ですな。 しかし本気を出し…
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クレイモア9話「斬り裂く者たちⅠ」

異常食欲者…本当の意味は覚醒者。 うええ、な~んか其の辺にゴロゴロいるっぽいんですけど、覚醒者って。 今回は、チームを組んでの覚醒者狩りにクレアが参加。 そこでクレアのランクが遂に明らかになる訳ですが…。 低い方だろうとは思ってましたけど…まさか最下位だとはねぇ…。 クレイモアってのは元もとの潜在能力が高くなけ…
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クレイモア8話「覚醒」

妖力開放をした4人相手では苦戦するだろうと思いましたが、テレサの力は圧倒的でした。 でもこのAパートの戦闘は作画がイマイチでしたね。まあ悪くはないんですが今までと比べると…。 限界まで妖力を開放したプリシラを10パーセントの妖力開放で圧倒するなどマジでテレサの強さは異常。 しかしまさか、そのテレサがこんな最後を迎えると…
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クレイモア7話「死者の烙印」

テレサ討伐の為に集まった№2~5は皆バケモノ揃い。 クレイモアにランクなんてものがあったんですねぇ。 クレアってどんくらいなんでしょう?彼女らの強さからするとかなり下のように思えますけど。 いきなり№2まで上り詰めたクレイモア、プリシラ。テレサを超える天才とか。 しかしいきなりドジっ娘のように登場するし、名前もカワイ…
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クレイモア5話「微笑のテレサ」

クレアの過去編。 回想かと思ったら何の前振りもなく始まりましたね。 妖力開放もせずにどんな妖魔でも倒す最強のクレイモア、テレサ。 とかって、強過ぎですぜこの人。 何かいきなり人殺しを始めたと思ったら全部妖魔でしたか。 まあ血が紫だし、そりゃそうですな。 クレイモアの鉄の掟。いかなる理由でも人間を殺してはいけない。…
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クレイモア4話「クレアの覚醒」

巫女ラキの祈りによって目覚めたクレアは妖魔改めを開始。 しかし妖しいと思われたヴィンセント司祭もハズレ。 じゃあどこに~と思えばミイラに化けておりました。ヴィンセント司祭、疑ってゴメンw ラキ!うしろ!うしろ! しかしこの妖魔の攻撃方法、ヘルパート(マニアック?)みたいですな。まあヤツほどスピ-ドはありませんけど。 …
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クレイモア3話「まほろばの闇」

クレアが笑った、すごいわクレアw 聖都ラボナに潜入しての隠密作戦。 クレイモアは演技の訓練も受けてるらしい。貴族の娘の所作から… うわ、娼婦の色目使いもできるんだってw見たいなソレ。 でもやってくれる事は無いのかな~。 二人分の夕食を食べたラキは料理番というより残飯処理ww ラキの前では自分は優しくないと言ってま…
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クレイモア2話「黒の書」

いやぁ、ア○ンストラッシュをぶっ放すかと本気で思いましたよ、はいw クレイモアの生態?についていろいろと明かされましたね。 食べ物は2日にいっぺん少量食べるだけでいいとか。便利な体ですな~。 って、これじゃあラキの料理番としての存在意義がww そして組織の黒尽くめの男が持って来たのが「黒の書」 クレアが驚きぶりが普…
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クレイモア1話「大剣-クレイモア-」

キスダムとカブってたんで録画はしなかったんですけど、これ… 面白いじゃん! いや~これは思わぬ掘り出しものだったかもしれません。 マッタク、どうせ30分延長するだろうと高を括ってたら中途半端に延長するもんだからカブったぢゃないかww(一応同時録画はできるんですけどVHSとHDDに分かれるヤツなんです) まあ次回からは基本…
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